よくあるご質問

患者様から頂く、よくある質問とその回答ページです。シミについての疑問点やシミ治療についての不明点をまとめています。

  • 肝斑ってどのようなシミのことを言うんでしょうか?
  • どれくらいの通院が必要となりますか?
  • 自分で出来るシミ対策はありますか。
  • 治療した後に化粧することはできますか?
  • 施術時などに強い痛みを感じますか?

肝斑ってどのようなシミのことを言うんでしょうか?

両頬に沿って、だいたい左右対称に形と大きさができるシミになります。人間の肝臓の形に似ていることが多いので、肝斑と呼ばれます。

どれくらいの通院が必要となりますか?

シミの種類などによって通院回数には個人差があります。数回の治療から10回程度シミ治療を行うこともあります。数を重ねるごとに効果を実感することができるでしょう。

自分で出来るシミ対策はありますか。

外を出るときに紫外線に気を使うことは必須です。あとは栄養バランスのとれた食生活を送り、睡眠をしっかりとることも対策となります。

治療した後に化粧することはできますか?

治療によっては当日の治療を控えていただくケースはございます。ただ基本的には施術後すぐに化粧して頂いても問題ないことが多いです。

施術時などに強い痛みを感じますか?

施術の仕方によっても変わりますが、フォトRF(オーロラ)SR(e-max SR)は痛みが殆どありません。しかし部位によってゴムではじく程度の痛みがあります。

シミ治療の跡にシミが濃くなることはありますか?

シミの中で肝斑という種類のシミは刺激に対して濃くなる性質があります。きちんと肝斑治療として肝斑は治療しなと濃くなることがあります。

仕事が忙しいのでまとまった時間が取れません。治療は厳しいでしょうか?

最短30分ほどで終わるのでちょっと空いた時間や、仕事の休憩時間にでも治療可能です。忙しい人だとしてもクリニックは綺麗になりたい女性の味方です。

友達と比べるとシミが多いです。なぜなのでしょうか?

生活スタイルの違いによってもシミのでき方には違いがあるものですが、一番の特徴は肌の性質だと思います。しかし一概にできやすい肌と決め付けられませんから、専門機関での診察が必要です。

夏に長時間の紫外線を対策もせずに浴びてしまったのですが大丈夫でしょうか?

保湿や、美白成分入りの化粧品などアフターケアをして、できる限りの対処をしましょう。

シミや肝斑ができやすい共通点などはあるのでしょうか?

日焼けをした際に黒い色になりやすい人はシミになりやすく、赤くなる人はそばかすになりやすいというのが、メラニン色素の影響で分かっています。

最近特にシミなど肌の問題が気になるようになって来ました。昔は気にならなかったのに…。原因は何でしょうか?

年齢によって新陳代謝が遅くなり、シミが沈着してしまっていると考えられます。ストレスや紫外線が原因になることもあるので言い切ることはできませんが、十分に考えられます。もちろん梅田の機関でその手のシミ治療も行っています。

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